ビザ取得サポート

経験豊富なスタッフにお任せください

弊社では中国査証(ビザ)の申請・受領をサポートしております。
中国査証の規定は頻繁に変更されますので、ご利用前に弊社へご確認下さい。

ビザ申請のための煩雑な手続きをサポート致しますので以下の様な不安をお抱えの方はぜひご利用ください!

手続き方法や必要書類がわからない
申請書の記入が正しいか(漏れがないか)不安
出発日に間に合うか(取得までの日数が)わからない
どの種類のビザが良いのかわからない

ビザ申請はインターネットにてオンライン申請表を作成し、オンラインにて事前に申請予約が必要となります。
弊社では、中国ビザ申請の際に分かりづらい手続きのアドバイス、サポートを有料にて承ります。

詳しくはこちら

中国ビザについて

2020年3月28日0時から、中国は有効な訪中査証及び居留許可を有する外国人の入境を暫定的に停止することを決定しました。
また、2020年3月31日正午から、滞在期間が15日間までの査証免除措置のすべてを暫定停止することを決定しました。

2021年3月1日現在、中国への入国には査証の取得が義務付けられています。
また、取得する査証種類も限定されており、現段階では、業務・就労・就労家族のみとなります。

尚、申請者は「中国ビザオンライン申請」システム(https://cova.cs.mfa.gov.cn)にログインした後、オンラインで電子ビザ申請表に入力することになります。
ビザ申請は完全予約制となっており、電子ビザ申請表を作成後、オンラインシステムでビザ申請の予約が必要です。

また、2021年2月8日より、中国ビザ申請者に対し(香港、マカオのビザ申請者は除く)、ビザ申請時に両手の指紋採取を行う措置が取られています。
ただし、下記の申請者は、指紋採取を免除されます。
(一)14歳未満又は70歳を超える方。
(二)両手の全指に欠損、または両手の全指の指紋採取ができない方。
(三)当館で、5年以内に同一のパスポートでビザ申請を行い、かつ指紋採取を行った事がある方。
(四)外交パスポートまたは中国の外交、公務、礼遇ビザ発給条件に該当する方。
申請は、本人による指紋採取が必須で、もし他人が本人と偽り、指紋採取を行った場合、申請者は中国の入国を拒絶される可能性があります。
これにより生じたすべてのトラブルについては、本人が一切の責任を負うものとします。

ご不明な点がございましたら遠慮なくお問い合わせください。

お問合せ先:
TEL:092-283-8989
MAIL:nnr@nnr-fuk.co.jp